三木:今年は”スネハラ”なんて言葉が生まれてましたが、暑すぎるので”うっせぇわ”の精神で毎日ショーツです。こちらは多少キチンと感が出るショーツなので、許してください。
手島:たしかにこれはこれはフォーマルでスネ。
長谷部:ということで、今年の夏はスネ毛処理をしました。
安間:なんでもハラスメントになる時代なのでもうハラスメント・ハラスメントです(?)。
安間:リゾート感というか、夏に浮かれた感じが柄と色に出ていて◎。ナイロン100%なので、夏の夜に急に始まる手持ち花火大会でも活躍します。
手島:ウェス・アンダーソン作品の端役が着てそうな柄だね。
三木:グーニーズ感もあります。
長谷部:こんな感じの柄シャツを持っているので、僕は何も言えません。
三木:あいみょんがMステで被ってました! あいみょんがMステで被ってました! 大事なことなので2回言いました。
安間:みょん着とでもしておきましょうか。
手島:あいみょんがMステで被っていた。つまり、Mステであいみょんが被っていたということですね。
長谷部:最早、あいみょんと一緒に被っていたとも言えます。
長谷部:老舗アメリカブランドの定番的な中折れ帽。ペーパーストローにポリエステル繊維をミックスしてるとかで、柔らかくて取り回しもしやすく、意外と実用の高い帽子だったりします。
三木:ルフィがお洒落に目覚めた時に被りそう。
手島:老舗の定番には理由がありますね。
安間:いつかストローハットも挑戦してみたい…。
安間:初めて登山をした際、ベースボールキャップ型のものを被って挑んだところ、思った以上に耳が日焼けして苦しんだ経験があり、顔全体が影になるバケットハット型を探していました。こちらは伸縮性のあるストレッチ素材で、被っていてもストレスがありません。まさしくギアにおけるニューエラを感じています。
三木:これはまさにエラ♪
手島:実体験から辿り着いた形だな。
長谷部:ハットに手ぬぐいを垂らすのがフェスで定着した理由がこれです。
三木:やす子系キャップ。はい~。フロントの赤が効いてます。
安間:真空ジェシカ川北のやすおネタ大好きです。いいえ~。
手島:ナイスレッドですね。
長谷部:ちっぴぃちゃんズもチェックしてあげてください。
長谷部:ペーパー素材を手編みしたハット。畳めるし、洗えるし、蒸れにくいし、とにかく夏に使いやすい帽子です。
手島:洗えるは正義ですね~。
安間:結局は家で洗えるようなものが一番重宝します。
三木:と同時に、防水も正義です。