三木:16オンスの裏起毛生地を使ったヘビーな質感のスウェットシャツ。家でのゴロゴロにも、外出時のインナーにも◎。
安間:なんぼあっても良いやつ。結局こういうのが一番着ますよね。
手島:某アメリカンドラフトを飲みたくなりました。
長谷部:16オンス、家で着るにはちょっと重くない?
長谷部:めちゃくちゃ薄くて軽いタスランナイロン素材のオープンカラーシャツ。撥水性も高いアウトドア用アイテムだけど、シワなども気にならないし、すぐに乾くので、旅行のときはもちろん、灼熱日の緊急着替え用にも便利。
三木:MIZNOは最近、アパレルも積極的にリリースしていますね。
安間:MINAMOは最近、引退を発表しましたね。
手島:旅シャツとしてかなり優秀そうです。
安間:長袖を先に手に入れたんですが、着心地が良過ぎて半袖も購入してしまいました。薄い生地感なので、ちくすけには用心が必要です。
三木:日本の日曜日のお父さんが着てそう。
手島:ブランドは違えど、メリノで合流。
長谷部:メリノの良さに気付きましたね。
三木:グラデーションな感じのボーダーTシャツ。私の心は夏模様。
安間:この時期の地元は、マジックアワーになると畑の水面に光が反射して、本当に幻想的な景色になるので大好きです。
手島:怒られちゃうかもだけど、マジカルミステリーツアーの映画は駄作だと思う。
長谷部:マヂカルラブリーのラジオは、ほぼ毎週聴いてます。
長谷部:古着屋で見つけた、恐らくは90年代のGUAYABERA=キューバシャツ。フロントがジップアップ仕様という、珍しくもインチキ臭い感じが堪らないっす。
三木:『ナルコス』で良く見る系のシャツ。
手島:キューバよりメデジン寄りに見えてきました。
安間:葉巻を吸ってる長谷部さんしか想像できないです。
三木:1998年、フランスW杯でバティストゥータにゴールを決められて以来、自分はアルゼンチンサポーターをやっていまして、今回のW杯でも我らの現人神、メッシのあまりの神っぷりに感化され、アルヘン課金。最初はアウェイのユニフォームを買うつもりだったのですが、オリジナルスで現代的デカサイズのホッケーシャツ風ジャージが出ていたので、普段使いを考慮してそちらを購入しました。10番はもちろん最高ですが、19番時代のメッシも好きです。ちなみにメッシとは同い年。
手島:19番時代だと、ベルナベウでセルヒオ・ラモスの裏を取ってた頃ですね。
安間:同じ年の人が世界最高峰の舞台に立っていることが度々ありますが、あまりにもデカすぎて、現実的にはなかなか想像できないですよね。
長谷部:オリジナルスなのに三角ロゴなのも良いですね。
長谷部:古着屋で見つけたIZODのシャツ。総柄なのにシルク製。ウォッシャブルシルクというクレジットにも興味が出て入手しました。
三木:キモ柄ですね。
手島:IZODなのにプレッピーから一番遠い柄。
安間:でも、どこか納涼感があるのが不思議ですね。
三木:ストーンズの新譜、良かったですね~。舌ピも肯定派です。
安間:なんとも禍々しいリップアンドタンですね。舌ピ、痛そうだな派です。
手島:植毛じゃない?
長谷部:ホントに新譜良くて、驚いたよ。
長谷部:吸水速乾性が高くて、シワにもなりにくいし、洗えばすぐ乾く。そんなROARKオリジナル素材を使ったシャツ。ボタニカル総柄テキスタイルは、フィリピンのバギオなどを巡る旅からインスピレーションを受けたものだとか。実際に旅に出て作ってるストーリーもこのブランドの魅力だったりします。
三木:こっちは分りやすい長谷部柄です。
安間:もはや1mmたりともズレのない解釈一致です。
手島:これぞ満場一致。