長谷部:グルカっぽいサンダルに着脱可能なアッパーカバーを加えたモデル。カバーは3色着いてて付け替えられるゆえ、一足四役。
安間:足元のアップデートも抜かりないですね。
手島:靴も着せ替えの時代ですね。
三木:本当に付け替えることありますか?
安間:ストレンジャー・シングスも遂に完結。シーズン5の公開に合わせてシーズン1から見直したのですが、大感動のラストでした。
三木:マックス復活、アツすぎた。
手島:ネタバレはやめなさい。
長谷部:へーそうなんだ(まだ観てない)。
長谷部:ツッカケ感覚で脱ぎ履きも楽なのに、フィット感もクッション性も優秀だから、ご近所履きから野外フェスまで、ついついヘビロテしてまうKEENの『HYPERPORT H2』。今年は新色とフジロックコラボの2色を入手。
三木:ハイパーですね(コメントするのに飽きてきました)。
手島:野外フェスの最適解。
安間:1回履いてみたくなりました。
安間:ヴィンテージのCONVERSEを見ていて、前から欲しかったこのカラー。よくよく考えてみれば、まさしくマスタードカラーですね。
手島:案件っぽいな(笑)。
三木:お待ちしてま~す(ニッコリ)。
長谷部:ありそうで意外と無いね、マスタードカラー案件。
長谷部:1年の半分近くをサンダルで過ごしてる昨今。1足くらいはトングサンダルを、ってことで定番中の定番ですが。
安間:ビーチサンダルがファッショントレンドとして熱いらしいので、その流れでトングサンダルという選択肢も増えてきそうです。
手島:トングタイプも長時間履くと修行ですよね。
三木:浴衣の草履、足イタイイタイ問題。
長谷部:リカバリーサンダルの代名詞的なアイテム。新作のこちらは、足長効果もあり、女性に人気があるというも納得。太めのパンツとも合わせやすい。
手島:履くだけでHPが回復するやつですね。
安間:買います!
三木:最近のサンダルはスニーカー並みに快適ですもんね~。
長谷部:台湾発のスケートブランド、odd CIRKUSとRFWのコラボモデル。少しだけアクの強い色使いに惹かれました。
三木:レイカーズが売却問題で揺れているそうです。
手島:NBAも家族経営の時代から投資の時代へ。
安間:コービー・ブライアントがいた時代が好きでした。