編集部員の自腹買いアイテムを一挙公開! 2026年春夏着倒れ総括~私の心は服模様~

by Keita Miki

11 / 12
ページ

UN+BA(アンバ)の『UN HIKER』(購入者:長谷部)

長谷部:グルカっぽいサンダルに着脱可能なアッパーカバーを加えたモデル。カバーは3色着いてて付け替えられるゆえ、一足四役。

安間:足元のアップデートも抜かりないですね。

手島:靴も着せ替えの時代ですね。

三木:本当に付け替えることありますか?

CONVERSE × 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』の『ALL STAR AGED 87 HI』(購入者:安間)

安間:ストレンジャー・シングスも遂に完結。シーズン5の公開に合わせてシーズン1から見直したのですが、大感動のラストでした。

三木:マックス復活、アツすぎた。

手島:ネタバレはやめなさい。

長谷部:へーそうなんだ(まだ観てない)。

KEEN(キーン)の『HYPERPORT H2』(購入者:長谷部)

長谷部:ツッカケ感覚で脱ぎ履きも楽なのに、フィット感もクッション性も優秀だから、ご近所履きから野外フェスまで、ついついヘビロテしてまうKEENの『HYPERPORT H2』。今年は新色とフジロックコラボの2色を入手。

三木:ハイパーですね(コメントするのに飽きてきました)。

手島:野外フェスの最適解。

安間:1回履いてみたくなりました。

CONVERSEの『ALL STAR LGCY HI』(購入者:安間)

安間:ヴィンテージのCONVERSEを見ていて、前から欲しかったこのカラー。よくよく考えてみれば、まさしくマスタードカラーですね。

手島:案件っぽいな(笑)。

三木:お待ちしてま~す(ニッコリ)。

長谷部:ありそうで意外と無いね、マスタードカラー案件。

REEF(リーフ)の『THE LAYBACK』(購入者:長谷部)

長谷部:1年の半分近くをサンダルで過ごしてる昨今。1足くらいはトングサンダルを、ってことで定番中の定番ですが。

安間:ビーチサンダルがファッショントレンドとして熱いらしいので、その流れでトングサンダルという選択肢も増えてきそうです。

手島:トングタイプも長時間履くと修行ですよね。

三木:浴衣の草履、足イタイイタイ問題。

OOFOS®(ウーフォス)の『OOAHH PLUS』(購入者:長谷部)

長谷部:リカバリーサンダルの代名詞的なアイテム。新作のこちらは、足長効果もあり、女性に人気があるというも納得。太めのパンツとも合わせやすい。

手島:履くだけでHPが回復するやつですね。

安間:買います!

三木:最近のサンダルはスニーカー並みに快適ですもんね~。

RFW(アールエフダブリュー) × oddCIRKUS(オッドサーカス)の『oddSEESAW CVS』(購入者:長谷部)

長谷部:台湾発のスケートブランド、odd CIRKUSとRFWのコラボモデル。少しだけアクの強い色使いに惹かれました。

三木:レイカーズが売却問題で揺れているそうです。

手島:NBAも家族経営の時代から投資の時代へ。

安間:コービー・ブライアントがいた時代が好きでした。