グラフィティアーティスト内田洋一朗とthe POOL aoyamaのコラボレーションが実現。

by Mastered編集部

原種の蘭を中心に扱う「PLACERWORKSHOP」オーナーであり、“ラクガキ”と称しグラフィティを描くなど、多彩な活動を続ける内田洋一朗と、the POOL aoyama による初のコラボレーションが実現した。

10,000円 + 税

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原種の蘭を中心に扱う「PLACERWORKSHOP」オーナーであり、“ラクガキ”と称しグラフィティを描くなど、多彩な活動を続ける内田洋一朗と、the POOL aoyama による初のコラボレーションが実現した。

同コレクションは、蘭の原種をテーマにした“Psychopsis kalihi”シリーズ4 型と、“FRAGMENT”の文字を独自のタイホグラフィで描いた2型を中心に、バンダナ、ポーチも含め計10 型を展開。80’SのフォトTシャツをイメージしたデザインやユニークなロゴのデザインが目をひく。

ともに、自由な表現方法を楽しむ、内田洋一朗とthe POOL aoyamaの新しい出会いから生まれたユニークなコラボレーションは、かなり気になるところだ。

発売は、9月19日(土)よりthe POOL aoyamaにて。