ヴィンテージ・ポッタリーを使ったテーブルランプがACME Furniture 自由が丘店に登場

by Mastered編集部

ヴィンテージ・ポッタリー(陶器)のフラワーベースやキャニスターなどをカスタムしたテーブルランプが、1月12日(土)より、ACME Furniture(アクメ ファニチャー)自由が丘店で販売される。

「オブジェとして集めちゃいたくなるような小さい陶器のランプがあったらかわいいな」というACME Furnitureのバイヤーの想いから生まれた本企画。

ロサンゼルス各地で買い付けられた、およそ1960年代後半から1980年代のヴィンテージ・ポッタリー23点が、日本の職人の技術によりランプベースにカスタムされ、テーブルランプとなって登場する。

ポッタリー素材のテーブルランプは現地でも年々減少傾向にあり、サイズも日本の住宅には大きいものが多く、今回のデザインは非常に貴重だという。

ACME Furnitureらしい遊び心とクラフトマンシップに溢れるテーブルランプを、この機会にぜひ店頭で確かめてみて。

【お問い合わせ先】
ACME Furniture 自由が丘店
東京都目黒区自由が丘2-17-7
TEL:03-5731-9715
http://acme.co.jp/

価格は35,000円、42,000円(税抜)のものが登場。
※PSE対応・60Wまで・LED電球使用可。

ランプベースのポッタリー

ベース加工からウッドカットまで、すべて職人の手作業で行われた。

「Mastered」は、
2017年5月までEYESCREAM.JPだったサイトが生まれ変わった、
新しいファッション&カルチャーメディアです。