TOKYO CULTUART by BEAMSにて、初のグラフィティアートの展覧会が開催。

by Mastered編集部

zys3月29日(金)より、TOKYO CULTUART by BEAMSにて、同会場では初となるグラフィティアートの展覧会が開催される。基本的にその高い匿名性から、数あるカルチャーシーンの中でも一般には触れる機会の少ないグラフィティを取り上げ、アートの在り方を真摯に問う。
デザインオフィスmo’designが手がけるビジュアルコミュニケーションペーパー『bootcamp magazine』がキュレーションを務めた今回の展覧会では、グラフィティアートシーンを新しいアプローチで牽引するアーティストROUSOKUがその名の通り、ロウソクをモチーフとしたアートワークの数々を展示。この他、自身による会場の総合演出や、ハンドプリントのグッズ販売も予定されている。

『bootcamp magazine』とTOKYO CULTUART by BEAMSの想いが詰まった展覧会に、是非足を運んでみよう。

【EXHIBITION curated by bootcamp magazine】
会期:2013年3月29日(金)〜4月10日(水)
会場:TOKYO CULTUART by BEAMS
Curator :Motoki Mizoguchi(mo’design)

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お問い合わせ先

TOKYO CULTUART by BEAMS

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-24-7 3階 MAP
Tel:03-3470-3251
営業時間:11:00〜20:00
http://www.beams.co.jp/labels/detail/tokyo-cultuart

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