[Mates × LANTIKI]によるオールブラックの『tenis』が待望の再登場。

by Mastered編集部

スペイン・バルセロナで陸上競技の選手として活躍していたフランシス・マテスが、1947年17歳の時に最初のスポーツシューズを作ったことから始まったシューズブランドの[Mates(マテス)]。同ブランドの代表作の1つである『tenis』にLANTIKIが別注をかけ、オールブラックに仕上げた1足が待望の再登場を果たした。

27,000円 (税込)

27,000円 (税込)


スペイン・バルセロナで陸上競技の選手として活躍していたフランシス・マテスが、1947年17歳の時に最初のスポーツシューズを作ったことから始まったシューズブランドの[Mates(マテス)]。同ブランドの代表作の1つである『tenis』にLANTIKIが別注をかけ、オールブラックに仕上げた1足が待望の再登場を果たした。

2015年9月に発売し、好評を博した同モデル。本来は白ソールの『tenis』にあえて黒ソールを装着することで、よりシックな印象に仕上がっている。素材にはスニーカーにはあまり使われない高級革のカーフレザーを使用しているので、経年変化を楽しんだり、まるで革靴のようにコーディネートが可能な頼れる1足だ。

販売はLANTIKI全店とオンラインストアにて実施中。今回も早めの完売が予想されるので、気になる方はお早めに。

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