80年代中盤に生まれたアイコニックな6品番を復刻。EYEVANが待望の再始動

by Mastered編集部

1972年に”着る眼鏡”をコンセプトとして生まれ、EYEVAN 7285(アイヴァン 7285)や10 eyevan(10 アイヴァン)のデザインソースとなったことでも知られる日本初のファッションアイウェアブランド、EYEVAN(アイヴァン)。同レーベルが8月1日(水)、現代に蘇り、待望の再始動を果たす。

『Capsule Collection』と銘打った今回は、EYEVANを代表するモデルであり、美しいコンビネーションフレームが特徴の『E-0505』や、1980年代に流行したメタル枠にプラスチックをはめ込んだソフトリムと呼ばれる手法を用いた『E-0501』など、1980年代中盤に生まれたアイコニックな6品番のサングラスを100年以上の歴史を持つ鯖江の技術を用いて復刻。

時代を超越する美しいデザインはそのままに、現在のジャパンメイドの技術で蘇らせた魅惑のモデルは、往年のアイウェアファンをも唸らせる存在となりそうだ。

また、デザイナーの吉岡徳仁が5年にも渡るデザイン期間を経て、自らが着用するためにデザインしたEYEVANのアイウェアも同時リリースされることとなっているので、こちらの方もお見逃し無く。

【お問い合わせ先】
EYEVAN PR
TEL:03-6450-5300
http://eyevaneyewear.com/

EYEVAN × Tokujin.y

E-0507

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E-0501

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