INDEPENDENTで作る、表現者達のスタイル vol.1

by Mastered編集部

自由で型にはまらない完全なインディペンデント。
今、新世代を切り開く表現者たちは、所属という心地よい空間に完全に浸かる訳ではなく、あくまで自然体に唯一無二の価値観に則ってストイックに独自のスタイルを築き続けている。
本特集では、そんな新たなムーブメントの潮流に身を潜めるユース達に、当サイトでも継続的にリコメンドを続けているウォッチブランド、INDEPENDENT(インディペンデント)の時計を合わせてもらい、彼らのリアルなスタイルを2回に渡ってお送りする。
「意思ある自由を」をコンセプトに掲げる型にはまらないウォッチを、カルチャーを体現する彼らはどうアレンジするのか。かぎりなく自由を感じるそれぞれのスタイルに注目してほしい。
vol.2はこちらから。

※本特集内に掲載されている商品価格は、すべて税抜価格となります。

Photo:Kazuki Miyamae、Text & Edit:Marina Haga

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STYLE 01. 二見悠(モデル) × INNOVATIVE LINE BULL HEAD『BA7-042-51』

二見悠 /
アパレルブランドのモデルやコレクションモデルを務めるほか、最近では渋谷映画祭で上映された『地球』に出演するなど俳優としても活躍の幅を広げる。

— 『BA7-042-51』の第一印象は?

重量感もあり黒と金のカラーリングで、エレガンスにもストリートにも振れるデザインが好きです。普段使いはもちろんのこと、結婚式やパーティなどフォーマルな場でも使いたいと思いました。

— 本日のコーディネートについて教えてください。

黒をベースにしたカジュアルなコーディネートを、Saint Laurentの定番、ヒールブーツでモードな雰囲気を演出。アクセントのボルドーのパーカの上から時計を着けて、さりげなく他の人とは違う個性を表現しました。